柿の木の枝を集めて燃やす作業

土曜日は松田さんで柿の木の剪定された枝を集めて燃やす作業でした。
地面にある枝は大きさ、太さ、枝の形もさまざまなのでなかなか一気にたくさんを持てず、また中腰の姿勢で行うため大変でしたが、1,000本の柿の枝を切った松田さんのご苦労は想像の域を超える大変さだなぁと…
なので少しでもお役に立てるように協力して作業に取り組みました。

柿の収穫までの作業で1年間に100万回ハサミでチョキチョキするらしいです。そのため年中腱鞘炎だそうです💦

桜が咲き、梅の実が実ってて、冬眠から目覚めたカエルにたくさん遭遇、柿の木の新芽を愛で、春をいっぱい感じました。

松田さん、Mさん、Oさんありがとうございました。